投資

イデコ(iDeCo)始めるならSBI証券がおすすめ

友人
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・イデコ(iDeCo)を始めるにはどうしたらいいの?

・おすすめの証券会社は?

 

IG
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それならiDeCo運用22ヶ月、3社の証券口座を持つ僕に任せて

 

イデコ(iDeCo)を始めるには金融機関のイデコ(iDeCo)専用口座が必要です。まずは無料の口座開設から始めましょう。

ただし、専用口座であればどこでもいいと言う訳ではありません。

金融機関によって手数料が違うので思わぬところで損をしてしまったり、

取り扱いの投資信託の種類が少ないために自分の意向とマッチする投資信託が選べなかったりすることもあります。

イデコ (iDeCo)の取り扱いができる金融機関は実に80社以上ありますが、SBI証券がおすすめです。

今回は僕が比較して選び実際に今も利用しているSBI証券のおすすめポイントをご紹介します。

おすすめポイントを飛ばしてイキナリ公式サイトを見てみる人はこちら

 

SBI証券イデコ (iDeCo)のおすすめポイント

SBI証券 おすすめ ポイントSBI証券のイデコ (iDeCo)は3つの分野でNo.1です。

✔︎手数料の安さ業界No.1

✔︎投資信託取り扱い本数No.1

✔︎顧客満足度No.1

手数料の安さ業界No.1

 

加入時運用期間中(積立あり)運用期間中(積立なし)別口座に写す時受け取り時
2,829円171円66円4400円440円

 

イデコ (iDeCo)に加入時の手数料はどの金融機関もほぼ2,829円ですが運用期間中の手数料には大きな違いがあります。

積立ありの時の手数料は高い金融機関だと500円を超えるところもありますが、SBI証券の手数料は171円で業界最安です。

例えば5,000円掛けた場合、高い金融機関だと手数料が掛け額の10%を超えることになります。

SBI証券との手数料の差をみると1ヶ月で329円、1年で3,948円、30年で118,440円と恐ろしい金額になってきます。

「安かろう悪かろう」でなければ手数料は安いにこしたことはないですよね。

 

イデコ (iDeCo)では積み立てを途中でストップすることができますが、積み立てをストップしても元々積み立てていた金額の運用はありますので手数料が発生します。

この積み立てなし時の手数料がSBI証券は66円でこれも業界最安です。この積み立てなし時の手数料も金融期間によっては500円を超えるところもあります。

手数料は毎月かかってくるものなので長期間の運用で大きな差が出てきます

手数料は安い方がいいに決まってます。

 

投資信託取り扱い本数No.1

SBI証券の投資信託の取り扱いは

『オリジナルプラン』で37本、

『セレクトプラン』で36本と業界でもダントツに多いです。

金融機関投資信託
SBI証券 オリジナルプラン37本
SBI証券 セレクトプラン36本
楽天証券31本
マネックス証券25本
松井証券11本
イオン銀行23本

攻めの運用、守りの運用などあなたの主旨に合った投資信託が見つかります。

 

✔︎SBI証券のセレクトプランとは

2018年5月にiDeCoの法律が改正され、それに合わせて新しくできたのがこの『セレクトプラン』です。

手数料に関してはどちらも変わりませんが、信託報酬はセレクトプランの商品の方が安いものが揃っていますし、低コストで世界の株に分散投資できる「eMAXIS Slim」シリーズの取り扱いもあるのでどちらか迷った時にはセレクトプランの方がおすすめです。

 

顧客満足度No.1

 

SBI証券イデコ

SBI証券はネット証券口座開設数No.1です。

加えて「オリコン顧客満足度ランキング」で5年連続13度の1位を受賞、

「みんなの株式 ネット証券年間ランキング」で6年連続1位と輝かしい実績を持っています。

みんなに選ばれる証券会社なので間違いがありません。

IG
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もちろん僕もSBI証券でイデコ(iDeCo)をやっています。

 

SBI証券で(イデコ)iDeCoを始めるまでの流れ

SBI証券 口座開設流れSBI証券でイデコ(iDeCo)を始めるまでの流れはこんな感じです。

①資料請求をする【必須】

②案内・申込書が届く

③書類に必要事項を記入して郵送

④SBI証券からID・パスワードが届く

⑤ログインして運用開始

①資料請求する【必須】

イデコ(iDeCo)はネットでの申し込みができませんので「お申し込み資料の請求」から始めます。

SBI証券の公式サイトから資料請求をしてください。もちろん無料です。

 

\早速SBI証券の公式サイトから資料請求をしてみる/

②案内・申込書が届く

資料請求をすると1週間内くらいで案内・申込書が届きます。

 

③書類に必要事項を記入して郵送

書類に必要事項を記入して郵送します。

申し込み書類記入に必要なもの

✔︎年金手帳

✔︎引き落とし先銀行の通帳またはキャッシュカード

✔︎銀行印

✔︎本人確認書類(運転免許証など)のコピー

上記のものを事前に準備しておくと記入がスムーズです。

申し込み書類には個人の情報に加えて金融商品と配分割合も記入します。
記入が終わったら同封されていた返信用封筒に入れて返送します。

④SBI証券からID・パスワードが届く

返送したら審査がおりるのを待ちます。審査は数週間かかることもありますが、返送してから1ヶ月前後でSBI証券からIDパスワードが届きます。

 

⑤ログインして運用開始

IDとパスワードが届いたら早速ログインしてみましょう。

ログインできたらまずはパスワードを変更しましょう。

ここまでできたら口座開設完了です。

あとは積み立てや運用は自動で行ってくれるので資産が積みがっていくのを待ちましょう。

 

まとめ

SBI証券のイデコ(iDeCo)の手数料は業界最安

iDeCoは必然的に長期の運用になるため手数料を安く抑えるのは重要です。

SBI証券のイデコ(iDeCo)は投資信託取り扱い本数No.1

自分の運用方針に合った投資信託が選べる。セレクトプランなら超低コストの信託報酬の商品が揃っています。

SBI証券は選ばれて実績No.1

オリコンランキングやみんなの株式ネット証券ランキングでも1位に輝いています。満足度の高い証券会社なら安心して選べますね。

イデコ(iDeCo)を始めるならダントツでSBI証券がおすすめです。

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もちろん僕もSBI証券でイデコ(iDeCo)やってます

 

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