不動産投資型クラウドファンディング

【人気7社徹底比較】不動産投資型クラウドファンディングはどこがいいの?

不動産投資型クラウドファンディング 比較
悩める人
悩める人
不動産投資型のクラウドファンディングって色々あるけどどこがいいの?

 

不動産投資型クラウドファンディングは優先劣後方式があるので比較的ローリスクで運用でます。

また投資先、投資対象が明確なのでより安心して出資できる「投資型のクラウドファンディング」です。

 

ただし、選ぶ会社によって利回り、劣後出資率、運用期間、分配・償還時期など違うのであなたが何を重視するかによって選ぶべき会社が違ってきます。

 

この記事は投資型クラウドファンディングを検討している方、気になる方向けに不動産投資型クラウドファンディング人気7社を比較しているので参考にしてみて下さい。

 

 

自画像イラストこの記事を書いている人 ▶︎ IG

 

  • 運用資金:800万円
  • 投資歴:15年
  • 運用先:FX自動売買、ロボアドバイザー、つみたてNISA、iDeCo、ポイント投資、仮想通貨、国内外株式、ソーシャルレンディングなど

 

 

不動産投資型クラウドファンディング比較8社

・COZUCHI(コズチ)

・CREAL(クリアル)

・ぽちぽちファンディング

・Jointoα(ジョイントアルファ)

・Rimple(リンプル)

・大家.com

・TECROWD(テクラウド)

 

不動産投資型クラウドファンディング比較

 

サービス 運営会社 参考利回り サービス開始 累計投資額 最低投資額 運用期間 劣後出資率 応募方式 配当・分配金 償還・返還 キャンペーン
コズチ 株式会社SATAS 4.5〜12.0% 2019年7月 9億円 1万円 2〜24ヶ月 20〜90% 先着・抽選 案件による(実際は運用終了翌月一括償還) 運用終了月から2ヶ月以内
クリアル CREAL株式会社 3〜8% 2018年11月 80億円 1万円 4〜24ヶ月 10〜20% 問い合わせ中 先着 毎月末日 最終配当日
アイディ株式会社 5〜5.5% 2020年8月 3,488万円 10万円 3〜6ヶ月 20% 先着・抽選 一括償還 運用終了月の翌々月までに
株式会社穴吹興産 3.2〜6.0% 2019年4月 6億円 10万円 6〜12ヶ月 30〜50% 先着・抽選 案件による(実際は運用終了翌月一括償還) 運用終了翌月一括償還
リンプル プロパティエージェント株式会社 3.6〜10% 2020年2月 11億円 1万円 6ヶ月〜12ヶ月 30% 抽選 運用終了月の翌月末 運用終了月の翌月末
大家.com 株式会社グローベルス 4〜7% 2020年12月 3億5,250万円 1万円 5〜12ヶ月 0〜70.4% 先着 一括償還 案件による
テクラウド TECRA株式会社 8% 2021年3月 7,560万円 10万円 24ヶ月 9.1〜9.9% 先着 年4回 最終配当日

<左右にスクロールできます>

(2021年5月時点)

 

おすすめ不動産型クラウドファンディング

利回りで選ぶなら ➡︎ コズチ、テクラウド

実績で選ぶなら ➡︎ クリアル

東証一部の信頼性とローリスクで選ぶなら ➡︎ ジョイントアルファ

株投資と併用するなら ➡︎ リンプル、大家.com

 

 

不動産クラウドファンディング各社詳細

 

COZUCHI(コズチ)

COZUCHI コズチ
運営会社 株式会社LAETOLI
所在地 東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9階
設立 1999年7月
資本金 1億円
サービス開始 2019年7月
最低投資額 1万円
累計投資額 9億円
運用期間
過去案件 平均
2〜24ヶ月 8.5ヶ月
利回り
過去案件 平均
4.5〜12.0% 6.1%
劣後出資率
過去案件 平均
20〜90% 41.1%
応募方式 先着・抽選
分配・配当時期 案件による(実際は運用終了翌月一括償還)
償還・還元時期 運用終了月から2ヶ月以内

※劣後出資率に関しては公表分のみで計算

 

コズチは高利回りが特徴の不動産投資型クラウドファンディングです。

直近の案件では6件中3件が利回り10%を超えており、高利回り案件を連発しています。

コズチ以外で見てみると利回り10%を超えているのはリンプルの1案件だけとなっており、不動産投資型クラウドファンディングらしからぬ利回りです。

 

ちなみに予定よりも早い売却で5月に早期終了となった武蔵関の案件は利回り278%とFXや仮想通貨取引のような利益率となっています。

利回りが高い案件はリスクも高いように感じますが、コズチの平均劣後出資率は40%超えとリスクに対する強さも業界トップです。

リスクを抑えつつ高利回りを狙うならまちがいなくコズチです。

 

\他社にはない高利回り案件をチェック/

 

 

CREAL(クリアル)

クリアル CLEAL
運営会社 CREAL株式会社
所在地 東京都台東区東上野2-13-2
設立 2011年5月
資本金 6億5,800万円
サービス開始 2018年11月
最低投資額 1万円
累計投資額 80億円
運用期間
過去案件 平均
4〜24ヶ月 12.6ヶ月
利回り
過去案件 平均
3.0〜8.0% 4.4%
劣後出資率
過去案件 平均
10〜20% 調査中
応募方式 先着
分配・配当時期 運用開始月の翌月末から毎月末日
償還・還元時期 最終配当日

 

クリアルは不動産投資型クラウドファンディングのパイオニア企業です。

2017年の不特法改正後すぐにサービスを開始、累計投資額を見れば明らかですがその実績は他を圧倒しています。

ここ1年間でサービスを開始した企業が多い中ですでに累計80億以上の投資をしていますが配当遅延や元本毀損は一度もありません。

実績で選ぶならクリアルで間違いないでしょう。

 

またクリアルでは口座開設時にTポイントと連携することで投資金額に応じてTポイントがもらえたり
ホテル案件に投資することでそのホテルへの宿泊が割引になったりと投資以外の面でもお得です。

ただし人気化しすぎて案件への応募がクリック争奪戦となるのがデメリット。

応募開始前から狙っていきたいですね。

 

\実績で選ぶならクリアル/

 

ぽちぽちファンディング

ぽちぽちファンディング トップ画像
運営会社 アイディ株式会社
所在地 東京都品川区東大井2-13-8 ケイヒン東大井ビル 10F
設立 1969年4月
資本金 1億円
サービス開始 2020年8月
最低投資額 1万円
累計投資額 3,488万円
運用期間
過去案件 平均
3〜6ヶ月 5.6ヶ月
利回り
過去案件 平均
5.0〜5.5% 5.1%
劣後出資率
過去案件 平均
20% 20%
応募方式 先着・抽選
分配・配当時期 出資金と一括償還
償還・還元時期 運用終了月の翌々月までに

 

ぽちぽちファンディングはクラウドファンディングとしては2020年スタートで実績乏しいですが不動産の取扱としては50年以上のキャリアを持つ老舗企業です。

土地の仕入れから、設計、建築、販売、管理まで一貫して手掛ける総合不動産企業が厳選した物件に投資することができ、利回り・劣後出資率共に安定していることが強みです。

 

不動産投資型、融資型、株式投資型など多くのクラウドファンディングがあり、これらは原則途中解約することができませんが、

ぽちぽちファンディングは途中解約することができます。(解約手数料はかかります)

 

1万円から始められてさらに途中解約も可能なんてほんとに「お手軽投資」ですよね。

片手間でぽちっとお手軽に始めるならぽちぽちファンディング。

 

\お手軽投資ならぽちぽち/

 

Jointoα(ジョイントアルファ)

ジョイントアルファ トップ画面 Jointo
運営会社 穴吹興産株式会社
所在地 香川県高松市鍛冶屋町 7-12
設立 1964年5月
資本金 7億5,500万円
サービス開始 2019年6月
最低投資額 10万円
累計投資額 11億円
運用期間
過去案件 平均
6〜12ヶ月 10.7ヶ月
利回り
過去案件 平均
3.2〜6.0% 3.8%
劣後出資率
過去案件 平均
30〜50% 31.1%
応募方式 先着・抽選
分配・配当時期 案件による (実際は運用終了翌月一括償還)
償還・還元時期 運用終了翌月一括償還

 

ジョイントアルファは東証一部上場企業である穴吹興産が運営する不動産投資型クラウドファンディングです。

上場企業としての信用度、不動産会社として50年以上積み重ねた実績、そして全案件劣後出資率30%以上と安心して任せられる材料が1番揃っているのがこのジョイントアルファです。

利回りはやや低いですが、劣後出資率が高いので元本割れはもちろんあなたの利益も守ってもらえやすいです。

安心安全を買いたい人はジョイントアルファで決まり。

 

\手堅くいくならジョイントアルファ/

 

Rimple(リンプル)

Rimple リンプル トップ画像
運営会社 プロパティエージェント株式会社
所在地 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー41F
設立 平成16年2月6日
資本金 6億478万円
サービス開始 2020年2月
最低投資額 1万円
累計投資額 11億円
運用期間
過去案件 平均
6〜12ヶ月 6.4ヶ月
利回り
過去案件 平均
3.6〜10.0% 4.5%
劣後出資率
過去案件 平均
30% 30%
応募方式 抽選
分配・配当時期 運用終了月の翌月末
償還・還元時期 運用終了月の翌月末

 

リンプルもジョイントアルファと同様に東証一部上場企業が運営する不動産投資型クラウドファンディングです。

信頼感と安心感を重視した投資を考える人にはおすすめです。

 

なお、プロパティエージェント株式会社の株を持っていると株主優待でリンプルの投資資金として使える『リアルエステートコイン4000円分』と『ファンド優先当選券』がもらえます。

株投資もやっている人はリンプルと併せて投資していくことで利回りアップが期待できそうです。

またハピタスやモッピーなどのポイントサイトやセゾンポイントの各種ポイントも投資資金として利用することができるので使い勝手が良いです。

 

劣後出資率高く、上場企業の安心感あり、株主優待の特典あり、ポイント利用の使い勝手良しと、かなり万能タイプなのがリンプル。

 

\お得に投資したい人向け/

 

大家.com

大家.com トップ画像
運営会社 株式会社グローベルス
所在地 東京都品川区西五反田7丁目17番3号五反田第2noteビル 5F
設立 平成8年7月10日
資本金 1億円
サービス開始 2020年12月
最低投資額 1万円
累計投資額 3億5,250万円
運用期間
過去案件 平均
5〜12ヶ月 11.4ヶ月
利回り
過去案件 平均
4.0〜7.0% 5.7%
劣後出資率
過去案件 平均
3.2〜70.4% 23.7%
応募方式 先着
分配・配当時期 一括償還
償還・還元時期 案件により異なる

※1号案件2号案件ともに劣後出資率が不明なため計算に含まれていません。

 

大家.comは東証2部上場企業の株式会社グローベルスが運営する不動産投資型クラウドファンドです。

大家.comもリンプルと同様に株主優待制度をとっており、大家.comの株を持っていると利回りの1%分がキャッシュバックされるという特典がつきます。

単純に利回りが+1.0%となるのでかなりお得な特典と言えます。

長期投資や優待狙いの投資家は積極的に狙っていきたいですね。

 

\株と併用投資で利回り1%UP/

 

TECROWD(テクラウド)

テクラウド トップ画面
運営会社 TECRA株式会社
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1 クイーンズタワーA4F
設立 2001年5月
資本金 1億5,660万円
サービス開始 2021年1月
最低投資額 10万円
累計投資額 7,560万円
運用期間
過去案件 平均
24ヶ月 24ヶ月
利回り
過去案件 平均
8% 8%
劣後出資率
過去案件 平均
9.1〜9.9% 9.5%
応募方式 先着
分配・配当時期 年4回
償還・還元時期 最終配当日

 

テクラウドは海外、アジアの新興国の不動産に投資ができるクラウドファンディングです。

海外不動産への投資となるとリスクが高いイメージがあるかもしれませんが、リスク管理はしっかりしています。

まず一括借り上げをしているので入居者の有無に関わらず一定の賃金を得ることができます。

また管理会社とは日本円での契約となっているので為替リスクもありません。

そしてGDP上昇中の新興国ならではの高利回りが期待できます。案件数はまだ5件しかありませんが利回りは全て8%と高水準です。

年4回の配当も嬉しいですが、応募方式が先着順でなかなか投資できないのがデメリット。

 

\高利回り狙いたい人向け/

 

 

不動産投資型クラウドファンディング比較【利回り】

投資において利回りは超重要項目だと思いますが、各社の平均利回りと利回りの幅を比較してみました。

悩める人
悩める人
たしかに利回りは大事だよね〜。せっかく投資するなら利回りの良いところを選びたいし

 

不動産投資型クラウドファンディング 利回り比較表

案件数5件とまだ実績が乏しいですが、5件中5件利回り8.0%と高水準をキープしているのがテクラウドです。

それを追うのが案件数19件の平均利回りが6.1%のコズチとなっています。

 

悩める人
悩める人
優先劣後方式で元本が守られやすいのに利回りが5%を超えてるってすごいね
IG
IG
そうだね。リスクを抑えた投資で利回り5%以上は決して悪い数字ではないと思うよ

 

不動産投資型クラウドファンディング比較【劣後出資率】

続いて劣後出資率の比較です。

劣後出資率の高さはそのままリスクの低さに直結するので利回りと同様に重要な項目です。

 

比較の前に不動産投資型クラウドファンディングにおける優先劣後と劣後出資率について簡単に説明します。

優先劣後・劣後出資率とは

ジョイントアルファ 優先劣後方式出典:ジョイントアルファ

 

優先劣後方式とは事業社である不動産投資型クラウドファンディング会社(上記画像ではあなぶき興産)も出資者(投資家)と同様に自社案件に出資をする仕組みです。

 

ジョイントアルファ 劣後出資率

この場合我々投資家が優先出資、事業者であるあなぶき興産が劣後出資となりますがこの案件で損失が出た場合、劣後出資であるあなぶき興産が劣後出資分で損失を負担してくれます。

目標の利益に届かなかった場合も優先出資である我々に優先して配当してくれる仕組みです。

悩める人
悩める人
なにそれ!投資家めちゃ優遇されてるやん
IG
IG
そうなんだよね。こんなにも安全性が確保された投資はなかなかないよね

 

劣後出資率は事業者が出資する割合であり、この比率が高ければ高いほど事業者のリスクは高まりますがその分投資家の利益は守られやすくなります

 

悩める人
悩める人
事業者は損失出ないかドキドキだね
IG
IG
損失が出たら事業者の出資分でカバーしないといけないからね。
逆に言うと自信のある案件しか出てないってことだよね

 

劣後出資率比較

不動産投資型クラウドファンディング 劣後出資率 比較

劣後出資率ではコズチが抜けています。

個人的には劣後出資率30%を超えてたら相当手堅いなという感覚です。

 

IG
IG
コズチがそうですが他の会社でも案件によって劣後出資率に幅がある場合があるので投資をする際は案件をよくチェックしてみてくださいね

 

 

不動産投資型クラウドファンディングのデメリット

投資したくても投資できない

不動産投資型クラウドファンディングは不動産特定共同事業が改定された2017年以降に始まったサービスで比較的新しいサービスです。

事業者はここ2〜3年でどんどん増えてきていますが需要と供給が釣り合っておらず、案件には応募が殺到し投資したくても投資できないというのが現状です。

企業によって先着順と抽選とありますが、先着の場合はクリック争奪戦となっていますし抽選でも案件が人気化しすぎてしまってなかなか当選しません。

当選したらラッキーくらいな感じです。

 

幸い応募が確定したら出資額を入金するタイプが多いので無駄に資金を遊ばせなくて済みますが、

効率良く投資していくためには複数のサービスに登録し各社の案件をチェックしながら良い案件があれば片っ端から応募していく戦略が有効でしょう。

 

悩める人
悩める人
確かに1社でやろうと思うと抽選で外れたらなかなか投資できないもんね
IG
IG
ちなみに僕は7社全部に登録して案件をチェックしています

 

キャンペーン

最後に現在行われているキャンペーンを紹介します。

IG
IG
この機会に投資をお得に始めてね

 

大家.comのキャンペーン

大家.comのキャンペーン
最大11,000円キャッシュバックキャンペーン

大家.comのキャンペーンは

①投資家登録で1,000円

②対象案件に10万円以上投資で5,000円

対象案件に20万円以上投資で10,000円

 

で最大11,000円キャッシュバック。

悩める人
悩める人
20万円以上投資したら利回り+1万円ってことね
IG
IG
20万円はけっこうな額だけど1万円キャッシュバックはかなり美味しいよね

 

詳細は公式サイトでご確認下さい。

\とりあえず1,000円のキャッシュバック/

 

不動産投資型クラウドファンディング比較まとめ

 

サービス 運営会社 参考利回り サービス開始 累計投資額 最低投資額 運用期間 劣後出資率 応募方式 配当・分配金 償還・返還 キャンペーン
コズチ 株式会社SATAS 4.5〜12.0% 2019年7月 9億円 1万円 2〜24ヶ月 20〜90% 先着・抽選 案件による(実際は運用終了翌月一括償還) 運用終了月から2ヶ月以内
クリアル CREAL株式会社 3〜8% 2018年11月 80億円 1万円 4〜24ヶ月 10〜20% 問い合わせ中 先着 毎月末日 最終配当日
アイディ株式会社 5〜5.5% 2020年8月 3,488万円 10万円 3〜6ヶ月 20% 先着・抽選 一括償還 運用終了月の翌々月までに
株式会社穴吹興産 3.2〜6.0% 2019年4月 6億円 10万円 6〜12ヶ月 30〜50% 先着・抽選 案件による(実際は運用終了翌月一括償還) 運用終了翌月一括償還
リンプル プロパティエージェント株式会社 3.6〜10% 2020年2月 11億円 1万円 6ヶ月〜12ヶ月 30% 抽選 運用終了月の翌月末 運用終了月の翌月末
大家.com 株式会社グローベルス 4〜7% 2020年12月 3億5,250万円 1万円 5〜12ヶ月 0〜70.4% 先着 一括償還 案件による
テクラウド TECRA株式会社 8% 2021年3月 7,560万円 10万円 24ヶ月 9.1〜9.9% 先着 年4回 最終配当日

<左右にスクロールできます>

融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)では不正融資の発覚が問題になったりもしますが、不動産投資型クラウドファンディングは融資型と違って実態・資産価値のある不動産への投資の為、安心感があります。

また今回ご紹介した不動産投資型クラウドファンディングはどの企業も優先劣後方式をとっており、リスクを抑えた投資ができるのでローリスクな投資をしたい人にはほんとにおすすめです。

 

 

IG
IG
僕的にはやっぱり年利278%の早期償還を果たしたコズチに今後も期待しちゃいます

 

不動産投資型クラウドファンディングは優先劣後方式を採用しているため、他の投資と比べてリスクが低いと確信していますが、空室・値下がり等のリスクはあり、元本保証ではありません。投資は自己判断でお願い致します。